付きとは?/ プロミス
[ 16] ベンチャー起業の秘訣!無料アイデア付き - KLab株式会社 真田哲弥 Blog(ブログ)
[引用サイト] http://www.37da.jp/
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ブログは日記ではありません。過去記事に面白い記事、役立つ記事があるかもしれません。こちらの目次より、ご興味のある記事を探してご覧頂けると嬉しいです。 ├ASP型で儲ける方法├企業再生とコスト圧縮├ホワイトカラーエグゼンプションを日本政治では法制化できないのか!├起業できる就職(真田の場合)├ポイントより効果的な格差サービス 今までの携帯電話は、通話するときに右手がふさがってしまいます。これでは「ながら通話」がやりづらい。人間は両手が使えるからまだいいが、犬がしゃべる世の中になったら、どうするのか? 「かぶる携帯電話」という画期的な新形状に気がついたものの、そこからが苦難の連続でした。当社の研究チームは、何十種類もの素材と形状で「かぶる携帯電話」を試作しました。最初にトライしたのは、ヘルメット型携帯電話。これでは、警察と間違われると危険なので断念しました次に、着ぐるみ型携帯電話。熊とかネズミとか、製品バリエーションを豊富にすることが出来るメリットがありますが、これでは夏が暑すぎるので断念しました。 このパンツ型携帯は、当初より、「両手がふさがっていても、通話が出来る。」というこを一つの目標にやってきました。 今まで携帯電話の持ち運び型は様々な流行がりました。首からかけるストラップが流行ったこともありました。このパンツ型携帯が画期的な点は、通話していないときは、ズボンやスカートの下にはくことが出来ることです。持ち運びの便利さを考えると究極のモバイル性能という事が出来るでしょう。 さらに、パンツ型携帯を待ち受け時に、かぶらずにはいている状態では、マナーモードにセットしておくことが出来ます。あなたはマナーモードにしておいて着信に気付かなかったことは有りませんか? パンツ型ケータイのマナーモードならもう安心。敏感な部分をバイブレータで刺激してくれるので、着信に気付かないということは有りません。 「先頃、ドコモを退社すること報道されたN氏がソフト・パンツ・モバイルの社長に就任するもよう」という日経新聞記事に関するお問い合わせを多数頂きましたが、その件については、現時点ではお答え出来ません。 また、コンテンツプロバイダーの皆様から「着せ替え」用のパンツも発売される予定です。スワロフスキーをちりばめた「デコパン」など、様々なパンツが登場する予定です。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 1月末に自宅を引っ越しました。新しい家は豊洲です。ご近所の皆様、宜しくお願いします。引っ越しというのは一大事業で、プライベートの時間を引っ越し関連に取られていました。ようやく落ちついてきたのでブログを再開したいと思います。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 素晴らしい場面にはWiiリモコン持って拍手。ブーイングはWiiリモコンをグルグル振り回す。感情や評価をWiiリモコンを持ってジェスチャーで表現する。TVを見る興奮が倍増するかも。 文字をオーバーレイ表示も良いけど、音を重ねて挿入しても良いかも。ユーザーがWiiリモコンを振り回してジェスチャー入力したデータがサーバーで集計される。それが即座にインターネットを通じてユーザーのニコニコTVに配信される。地デジで配信されたTV音声に、ネット経由のサンプリング音源がミキシングされてTVのスピーカーから流れる。 こんな風に、実現性を無視してアイデアを垂れ流すのは楽しいですね。KLabでは、昔は、そういうアイデアフラッシュをよくやってました。そう言えば、最近やってないですね。またやりましょう。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 ケータイがワンセグ対応が当たり前になってきた一方で、家庭の大画面TVが「ようやく」インターネットにつながるようになってきた。 「ようやく」と書いたのには訳がある。私がインターネット業界に足を踏み入れるキッカケとなったのが、1997年(頃のはず)に松下電器が発売したインターネットにつながるTVだった。そのインターネット接続部分を開発したアクセスなるベンチャー企業に就職面接に行き、「テレビを始め家電がインターネットにつながるようになるんだとよ。」という説明を聞いた。(その逸話を書いたエントリーはコチラ)しかし、その頃はインターネットTVは全く売れず、家電はいっこうにネットに繋がらなかった。 TVがインターネットに繋がると、「どんなことが起こるのか」、考えていきたい。正確に書くと、「どんな事が起こるのか?」を予測するのではなく、「起こらないかもしれないけど、起こって欲しいこと」を妄想して楽しみましょうという企画です。。 タイトルを書いただけで、その先を読めてしまう陳腐なアイデアですね(笑)。普通、TVという機械は、地上波、BS、CS、DVD、インターネットなど様々な映像ソースをを切り替えて使うように出来ています。そうではなくて、地上波の上にインターネットから取得した情報をオーバーレイして表示してしまうTVチューナーが欲しい!もちろん、ユーザー投稿です。文字が流れます。ま、これ以上書かなくても、ナニがソレでアレすよ。 いや、TVチューナーではなく、HDレコーダの方が面白いかもしれない。ニコニコ動画の場合、オンデマンド再生なので、ユーザーは別々の時間に再生しているにも関わらず、大勢のユーザーと同期しているような感覚を得られることが楽しい。なら、TVチューナーよりもHDレコーダかも。 HDレコーダーには、自分で地上波の映像を録画する。だから著作権の問題は起こりようがない。HDレコーダーを再生しようとすると、インターネット上のサーバーに投稿データを取得しに行く。データーが有ればタイムテーブルに沿ってオーバーレイ表示する。 では、それなら最近売れているPC向けのUSBワンセグチューナー。あれの添付ソフトとして開発してはどうだろうか?これなら欲しいな。個人的に。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 拙著「なぜベンチャーは失敗しやすいのか」の感想を読者の方からポツポツとメール頂くようになりました。 北海道大の津軽ジロウ先生から頂いたメールが、とても面白かったので、ご本人の許可を得て転載させて頂きます。 実例をたたき台にして、メリハリ利かしてポイントが述べてあるので、通常のビジネス本(コツやポイントが抽象的)とは一線を画したライブ感があり、エキサイティングでした。 また、「新しいビジネスアイディアは、古いものの中にある:温故知新」も大変共感できました。身近な例で言えば、昨今の「格闘技ブーム」がそうだと思います。 例えば、K-1は、内容的にはキックボクシングの試合中継であり、これ自身は新しくも何ともありませんよね。 我々が子供の時にはTV中継までありましたが、40年代後半から廃れ始め50年代には表舞台から姿を消してしまいました。しかし、格闘技の本質と醍醐味は内包していたわけで、人をエキサイトさせる要素はあったわけです。 プロモータ(石井氏)は、試合形式はほぼそのままにし、幅広い選手の参加、試合時間の短縮、インターバル時間の短縮、ショー的要素の盛り込み、未熟な選手もどんどん起用(下手な方が試合自身はハデになる)などの、細かな修正・ノウハウを加えて今の形式にし、大成功となりました。 ハッスルもまったく一緒で、昔の全日本プロレスのノリをベースに、プロレス独特のアングラ要素を徹底的に排除し、今の成功に結び付きました。 K-1も、ハッスルも、何も新しく画期的なことはせず、パッケージとエッセンスを今風にアレンジし、ファンの関心を呼んだと思います。 逆に、「古いものが古いままで存続している」大相撲が衰退しつつあるのは、この線で考えれば当然だと思います。 今回の本は、「起業の企画から起業スタートまで」がメインだったので、続編は「起業してから、経営を軌道に乗せるまで」に焦点をあてたものも期待しています。今回が「起業編」なら、次が「経営編」で、その次は「資本戦略編」でしょうか。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 タクシーが全面禁煙というのは、実は世界でも珍しいのでは?禁煙先進国の米国で、レストランなど公共の場での喫煙を法律で禁じている州ですら、たしか、タクシーの中ではタバコを吸えるはず。 法律などで喫煙を禁じる根拠は、受動喫煙による害を防ぐこと。受動喫煙とは、その場に居合わせたタバコを吸わない人までも煙を吸い込んでしうこと。だから、他の客が大勢いるような場所での喫煙を禁じている。 �.織�シーは、借り切り個室であり他の客がいない。�∩�行中に窓を開ければ、どんな空気清浄機よりも強力に換気が出来る。�5扮貉�の換気(窓を開ける)を義務づければ、臭いもほとんど残らない。 実はタクシーの喫煙には、受動喫煙の問題は存在しない。だからタクシー車内を禁煙にする理由も根拠もない。タクシー車内で喫煙する時は、窓を開けることを義務づけるだけで十分なのだ。 にも関わらず、東京乗用旅客自動車協会(東旅協)なる業界団体は加盟の全タクシーを禁煙にするという愚かな決定をしてしまった。 何が愚かというと、市場経済の調整力を信用していないことが一番愚かだ。もし、顧客が禁煙タクシーを望んでいるなら、禁煙タクシーの実車率が上がり、喫煙タクシーの実車率が下がる。その結果タクシー会社は禁煙タクシーの配備を増やす。市場(顧客)が望む比率のあたりで、喫煙・禁煙の配備シェアが落ちついていく。これが市場の調整力。 アダルトコンテンツのように、モラル上問題があるものは、市場の調整力に委ねるだけではダメで、業界団体などで規制する必要がある。最近の世の中では、タバコはモラル上の問題があるというムードがある。 タクシーは貸し切り個室なんだから、なんらモラル違反ではない。ムードに流されちゃだめ。市場の調整力を超越して、業界団体が一律で規制するとは、やっぱり日本は社会主義的発想の国。 ●業界団体に加盟しない、喫煙大歓迎のタクシー専門の会社をつくろう!社名はズバリ「たばこタクシー株式会社」 ●ボディーにもちろん、「たばこOK」とペインティング。タバコ吸いたい客はタクシー乗り場で探して、わざわざ乗るでしょう。 ところで、今週土曜日は真田のセミナーです。申し込み下さった方、有り難うございます。まだ、若干空席があるそうなので、時間がある方はご参加下さい。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 そう言えば、私が禁煙してからもう1年が経過した。タクシーが禁煙になろうが、ならまいが、私自身にとってはどうでも良い。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 セミナー参加者の皆様のビジネスプランを題材に取り上げて、それに対して、・問題点の指摘・改善提案・アイデアの付加などを行っていくつもりです。 また、拙著でも取り上げた真田流発想術を、実例を元に受講者の皆さんも参加して、実体験して頂こうと考えています。「アイデアってこんなに簡単に拡がるもんなんだ!!」を実感してもらえたらいいなと思ってます。 また、取り上げるビジネスプランは、実行前のビジネスプランだけではなく、既に経営をしておられる会社の「現状と課題も」取り上げたいと思います。ベンチャー経営者の方のご参加もお待ちしております。 セミナーの主催者のインデックスコミュニケーションさんから特別に、割引参加(4500円)と招待参加の枠を頂いています。コチラから、「セミナー割引参加希望」「セミナー招待参加希望」と勤務先、氏名、コメント等を書いてメールを下さい。 数に限りが有るので、ブログ等で拙著『なぜ、ベンチャーは失敗しやすいのか』の読後感想を書いて下さるか、セミナーの宣伝をして下さった方優先とさせて頂きます。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 初詣に行くと、お祈りの前に、何をお祈りするか考える。自然に、今年一年の計画や目標を考える。神様にお祈りをして、「今年一年頑張るぞ!」という気持ちになる。 こんな習慣が国民的に根付いている国は、世界中にそんなに無いのでは無いだろうか?ハロインとか次々に楽しい習慣を吸収していく日本民族だが、初詣は忘れないで欲しいな。。。 もし気に入って頂ければ、ご協力をお願いします。クリック3つして頂けるとランキングと真田のモチベーションが上がります。 19歳で株式会社リョーマを起業して以来、数々のベンチャーを起業。一時期はヤクザに監禁され、夜逃げしたことも。地獄と天国を経験し、それでもベンチャー起業と経営にこだわり続けます。 |
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